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ハンガー幅30cm
陶板直径9.5cm
重めですが200gほどに抑えています
木製部分をやすり掛けして染め、水に沈めてアク抜き、2.3種類のインクで絵を描いたそうです。絶対に色落ちしないとも限りませんので強く擦らないようご注意ください。
陶板のモチーフはアンデルセンが1868年頃に描いた絵本のハートだそうです。(アンデルセンのWikipediaがめちゃくちゃ面白いとかでよく読んでいます。)3色の化粧土と鉄筆で絵を描き、何工程か色を入れる順番を変えて雰囲気を出しているんだとか。
友人に勧められて導入したマワハンガーなるものが、とても便利なんです。全部これにしよう!と入れ替えましたが、自分の服を掛けたいハンガーって本当はコレじゃない…とも思うみたいで、作り始めました。
思いついた時に近くにあったのが子ども用ハンガーだったので小さいです。コートの肩が落ちる感じで掛けられてディスプレイとしてはカッコいいのかも。カーディガンも案外滑らないのは、やすり掛けした効果かもしれません。
裏には[この世の重力と水平を感じる鎖骨と天秤]が描かれています。あー、胸像を作る時に言われたアレや、と思い出しました( ;∀;)台があって、その上に塊があって、重さを支える力とは何か!空間の美しさを感じながら造形せよ!!…っていうあの意味不明な彫刻家の先生直伝のコツwww
私がやったらいつまでも粘土塊のままでトラウマになりかけたあの事件の言葉です。
songs of…は、なんかファッションやアートには両方必要な気がする、耳に残る言葉だったから書いてみたそうです。
そう言いつつ『無垢の歌、経験の歌』ってメモ書きしてあるし、漢字間違ってますやん(^_^;)私の名前もよく間違えて書いているんだよなぁ。
#妻の作った陶芸
#ハンドメイド
#一点物
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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